2011年07月25日
20110724 イバァーラキィィィのサバゲレポ
昨日はアミーゴのゲームに参加してきました~

ここの所、ひきこもり状態が続いてたんで、気分転換も兼ねたりとして日曜日の行事的な役割となってますこのフィールド。
当日は主要メンバーが殆どおらず9時40分頃に現地に着いたらくまさんしかいなかったときは「アレレー?」感が…
いつものLUCKY氏のテーブルが無いのも寂しいねぇ。゚(゚´Д`゚)゚。
ゲーム参加者は増減があったりで16名ほど。比較的涼しいせいか10ゲームとスピーディーな展開で夏場のこのフィールドではよくこなせたんじゃないかと評価。
そしてめずらしく(?)味方誤射もされました…
それも4回って!!!
ゲームスタート時に先行する人間を確認してないのだろうかと疑うね(;´Д`)=3
4回中、死亡回数が1回なのは幸いだけど、もっと腕のマーカー…確認しようぜ?
そしてセーフティーゾーンの一角に怪しげな祭壇が建立されました(一日限定で)

この祭壇、最初はイカ銃が置かれた所から始まり、お昼の食事にミニストップでお昼を買おうとしたらイカちゃんのグッズ販売をしているのがあったので、団扇欲しさにお菓子とか買ったりしてたので“お供え”的感覚で置いていったらフィギュアも付いたり、電波ソングが流れたりと異様な空間を漂わせておりました。あまりの秘境っぷりに参拝客がわずかだったりとか(笑)
嗚呼、オタクって恐ろしいw
次回はシマックスへ殴りこむ予定ε≡≡ヘ( ゚Д゚)ノ
200人以上はカンベンな!
ここの所、ひきこもり状態が続いてたんで、気分転換も兼ねたりとして日曜日の行事的な役割となってますこのフィールド。
当日は主要メンバーが殆どおらず9時40分頃に現地に着いたらくまさんしかいなかったときは「アレレー?」感が…
いつものLUCKY氏のテーブルが無いのも寂しいねぇ。゚(゚´Д`゚)゚。
ゲーム参加者は増減があったりで16名ほど。比較的涼しいせいか10ゲームとスピーディーな展開で夏場のこのフィールドではよくこなせたんじゃないかと評価。
そしてめずらしく(?)味方誤射もされました…
それも4回って!!!
ゲームスタート時に先行する人間を確認してないのだろうかと疑うね(;´Д`)=3
4回中、死亡回数が1回なのは幸いだけど、もっと腕のマーカー…確認しようぜ?
そしてセーフティーゾーンの一角に怪しげな祭壇が建立されました(一日限定で)
この祭壇、最初はイカ銃が置かれた所から始まり、お昼の食事にミニストップでお昼を買おうとしたらイカちゃんのグッズ販売をしているのがあったので、団扇欲しさにお菓子とか買ったりしてたので“お供え”的感覚で置いていったらフィギュアも付いたり、電波ソングが流れたりと異様な空間を漂わせておりました。あまりの秘境っぷりに参拝客がわずかだったりとか(笑)
嗚呼、オタクって恐ろしいw
次回はシマックスへ殴りこむ予定ε≡≡ヘ( ゚Д゚)ノ
200人以上はカンベンな!
2011年07月06日
20110704 シールズ月曜定例レポ その2
おいしい食事のあとは変則的なゲームの連続!
と、その前にまたフィールドの設備が若干変更されてました。

駐車場側のシューティングレンジはオープン当時からあるんですが、フィールド内に向けて銃の調整を行える場所が新たに出来ました。
ゲーム中は観戦ができたりと多機能っぽいです( ̄ー ̄)ニヤリ

さらにマーケットエリアに新たに気づいたものが…

仏像の売り場…横は青果市場なんだが、ここの市場のスーパーアドバイザーは何を考えてるんだ(笑)
闇カジノ?

ゲーム中は立ち入ることが無いだろうから一枚撮ってみた。
あと飲茶的な露天とか

んーちまきが食べたくなってきた(´ω`)
そしてここからゲームのお話。
個人的に活躍出来たのはクロスファイア戦での事
フラッグ戦なんだけど、出発地点は本陣ともう一つの計2ヶ所。本陣から相手の本陣を攻められるし、もう一つの出発地点を攻撃もできる。でも敵も同じことができるので乱戦必須のドキがムネムネなゲームです(ちなみにセミオートオンリー)
スタートしたのは本陣ではない場所からスタート。本陣へ攻める人が多いので、逆に敵のもう一つのスタート地点を攻めることに。
フィールド奥、スナイパー小屋まで近づくと3名の敵と遭遇し、スナイパー小屋を挟んでの攻防がスタート。
ただ、こちらの立ち位置が優勢だったので2名を倒す。相手は右利きのようで、体を出さないで撃つにはスイッチングをしなければならないので、そこにわずかな隙が出来たのかな?
もう一名はネット沿いの木箱で隠れて少し顔を出しては反撃が出来ない状態に。
対してこちらは自分を含めて3名…
あ、1人やられた(汗)
…こちらには勇猛な2名の戦士(笑)が情報を共有・連携して敵を倒し、さらに前進、スナイパー小屋からモルタルの壁へ移動した時にトタン板の迷路から電動とガスブロの発砲音が聞こえ、進行方向上に2名はいると判断。対してこちらは電動の自分とボルトアクションのスナイパーの2名。火力的にはどっこいどっこいな感じかな?
スナイパーを狙撃小屋近くの障害物に残し、自分はモルタル小屋に移動。ここの銃眼からトタン板の迷路から電動を使う敵の姿を確認。しかし銃と体が少し露出している程度で今撃っても当たらないと判断。時間をかけて体が露出するのを待つ。
おっ?
モルタル小屋の壁を挟んだ向こう…石の壁エリアからA-Tacs装備が近づいてきた!その距離3メートルちょい
石の壁に空いた穴から頭が見えるけど、スイッチングしても当てられないような体の体勢になるので、撃つのをあきらめ、もうちょっと前に出てくれないかなーと念じてたら石の壁を抜けたブッシュに相手の上半身が露出。2,3発撃って倒す。
ごちそうさまでした(`・ω・´)ゞ
これで後はトタン板の迷路に隠れたのを倒すだけなのだが、前に出ていいものか悩む。
というのもガスブロの姿を確認していないので、前に出た時に発見されて電動を持つ相手に情報を伝えられるのはマズいし、石の壁にも完全に敵がいないという保証はなく前に出るのは賭けに近い。
ここでそんな引っ込み思案の人には勇気を奮い立てる魔法の言葉がフィールドに響く。
「残り時間3分ー!」
おっと、こりゃ急がなきゃ
石の壁の不安要素は無視して目標はトタン板の迷路!移動距離は20メートル以内。電動が射撃するのと“アレ”が起きるのを待って機会をうかがう
そしてその時がきた!
ブッシュの中をなるべく進まないように開けた場所を走りつつ、中腰で迷路の中へ飛び込む!
電動の敵がいると思われる方向にゆっくりと進みつつ警戒。
あ、
お目当ての敵を発見。背中の黒のアサルトベストが丸見えでこちらに気づく様子は無く、痛くなさそうな装備に一発…
外した(笑)
相手が振り向き始めたと同時にもう一発、今度は二の腕と脇の辺りに命中。
痛そうな場所に当ててゴメンw
ガスブロの位置は結局分からず、反撃も無いので迷路を進み要塞へと近づくとゲーム終盤とあって赤の後姿がちらほらと黄色の本陣へ攻撃中なのを確認。
無理をしない範囲で撃てる位置にOD色の帽子の後頭部を発見して倒し、気づかれる前に要塞内部に移動。
階段をゆっくりと下りる敵の足にめがけて数発撃ち込む!そして外すw
焦って駆け下りた敵に止めのセミ連射、これを倒したところでゲーム終了。
周りにいた敵に「音がまったく聞こえなかった」、「ビックリした」などの言葉をもらい前進して良かったと胸の内で小さく喜んだ。
もっとも、二階まで上がって敵の背中を好きなだけ撃っては「あっちに黄色がー」とかニセ情報を言ったりして赤を混乱状態にしてやろうと外道精神があったわけなんですがw(ΦωΦ)フフフ…
ここまで行けたのも、スナイパーの存在感が相手の注目を集めてくれたことと“アレ”のおかげなんですが、アレについては当日参加していた人は少なからず利用していたんじゃないでしょうか?わかるかなー?
そしてこの日の参加者は何かが違うということなんですが…
あの芸人サンがいたのですよ!!
しかも同じ黄色だったのに気づいたのは午後からだったしw(フルフェイスで顔が分からなかった)
以前はアームズやテレビで取り上げられていたけど、最近はパッタリ聞かなくなって本当にゲームやってたんだと驚いたなぁ
なんだか仕事仲間とかその彼女とかを連れてのお忍びゲームって感じで楽しんでました。
周りの参加者も特にはやし立てるようなこともせず、静かーに見守る感じで、みんな空気読んでるなーとか考たりして(*´∀`)イイネ!
ここで緊急企画「芸人さんの戦闘スタイルがどんなのか観察する」のコーナー!
この企画では芸人サンとその仲間達がどのように戦い、行動するのかを後方からそっと見守るという遊び方です。
さて素顔が撮りたかったけど頼みづらかったので、後姿だけ

装備はチェストリグで身軽な装備でまとめ、次世代M4を使用して実物ホロサイトを装備…ウラヤマシス(*´Д`*)
ポリタンクを相手の陣地まで運ぶゲームだったけど、どうやら回り込んで攻撃する作戦を行う模様。
でもゲーム始まってから結構経ちますけど、まだ自軍フラッグにいるとはどういうことなの…(; ・`ω・´)
どうやら仲間の方も初心者であまり好戦的ではないのと、赤の猛攻で防御に徹しせざるをえない状態になった模様。
そしてどんどん削られていき全滅。
どうやら中・長距離攻撃主体のゲーマーって感じです。でも一人だけならどのような動きをするかは未知数って印象。あくまでこの日はワイワイ楽しむのがメインって感じですから( ^ω^ )ニコニコ
その後もブラックホークダウン戦でスナイパー小屋に立てこもる役を進んで志願したりとサービス精神バッチリです。あのニヒルな顔が見れただけでも収穫があったかな
帰りはステーキガストで夕食をとって帰宅。
次はアミーゴフィールドでゲームです(´∀`)9 ビシッ!
と、その前にまたフィールドの設備が若干変更されてました。
駐車場側のシューティングレンジはオープン当時からあるんですが、フィールド内に向けて銃の調整を行える場所が新たに出来ました。
ゲーム中は観戦ができたりと多機能っぽいです( ̄ー ̄)ニヤリ
さらにマーケットエリアに新たに気づいたものが…
仏像の売り場…横は青果市場なんだが、ここの市場のスーパーアドバイザーは何を考えてるんだ(笑)
闇カジノ?
ゲーム中は立ち入ることが無いだろうから一枚撮ってみた。
あと飲茶的な露天とか
んーちまきが食べたくなってきた(´ω`)
そしてここからゲームのお話。
個人的に活躍出来たのはクロスファイア戦での事
フラッグ戦なんだけど、出発地点は本陣ともう一つの計2ヶ所。本陣から相手の本陣を攻められるし、もう一つの出発地点を攻撃もできる。でも敵も同じことができるので乱戦必須のドキがムネムネなゲームです(ちなみにセミオートオンリー)
スタートしたのは本陣ではない場所からスタート。本陣へ攻める人が多いので、逆に敵のもう一つのスタート地点を攻めることに。
フィールド奥、スナイパー小屋まで近づくと3名の敵と遭遇し、スナイパー小屋を挟んでの攻防がスタート。
ただ、こちらの立ち位置が優勢だったので2名を倒す。相手は右利きのようで、体を出さないで撃つにはスイッチングをしなければならないので、そこにわずかな隙が出来たのかな?
もう一名はネット沿いの木箱で隠れて少し顔を出しては反撃が出来ない状態に。
対してこちらは自分を含めて3名…
あ、1人やられた(汗)
…こちらには勇猛な2名の戦士(笑)が情報を共有・連携して敵を倒し、さらに前進、スナイパー小屋からモルタルの壁へ移動した時にトタン板の迷路から電動とガスブロの発砲音が聞こえ、進行方向上に2名はいると判断。対してこちらは電動の自分とボルトアクションのスナイパーの2名。火力的にはどっこいどっこいな感じかな?
スナイパーを狙撃小屋近くの障害物に残し、自分はモルタル小屋に移動。ここの銃眼からトタン板の迷路から電動を使う敵の姿を確認。しかし銃と体が少し露出している程度で今撃っても当たらないと判断。時間をかけて体が露出するのを待つ。
おっ?
モルタル小屋の壁を挟んだ向こう…石の壁エリアからA-Tacs装備が近づいてきた!その距離3メートルちょい
石の壁に空いた穴から頭が見えるけど、スイッチングしても当てられないような体の体勢になるので、撃つのをあきらめ、もうちょっと前に出てくれないかなーと念じてたら石の壁を抜けたブッシュに相手の上半身が露出。2,3発撃って倒す。
ごちそうさまでした(`・ω・´)ゞ
これで後はトタン板の迷路に隠れたのを倒すだけなのだが、前に出ていいものか悩む。
というのもガスブロの姿を確認していないので、前に出た時に発見されて電動を持つ相手に情報を伝えられるのはマズいし、石の壁にも完全に敵がいないという保証はなく前に出るのは賭けに近い。
ここでそんな引っ込み思案の人には勇気を奮い立てる魔法の言葉がフィールドに響く。
「残り時間3分ー!」
おっと、こりゃ急がなきゃ
石の壁の不安要素は無視して目標はトタン板の迷路!移動距離は20メートル以内。電動が射撃するのと“アレ”が起きるのを待って機会をうかがう
そしてその時がきた!
ブッシュの中をなるべく進まないように開けた場所を走りつつ、中腰で迷路の中へ飛び込む!
電動の敵がいると思われる方向にゆっくりと進みつつ警戒。
あ、
お目当ての敵を発見。背中の黒のアサルトベストが丸見えでこちらに気づく様子は無く、痛くなさそうな装備に一発…
外した(笑)
相手が振り向き始めたと同時にもう一発、今度は二の腕と脇の辺りに命中。
痛そうな場所に当ててゴメンw
ガスブロの位置は結局分からず、反撃も無いので迷路を進み要塞へと近づくとゲーム終盤とあって赤の後姿がちらほらと黄色の本陣へ攻撃中なのを確認。
無理をしない範囲で撃てる位置にOD色の帽子の後頭部を発見して倒し、気づかれる前に要塞内部に移動。
階段をゆっくりと下りる敵の足にめがけて数発撃ち込む!そして外すw
焦って駆け下りた敵に止めのセミ連射、これを倒したところでゲーム終了。
周りにいた敵に「音がまったく聞こえなかった」、「ビックリした」などの言葉をもらい前進して良かったと胸の内で小さく喜んだ。
もっとも、二階まで上がって敵の背中を好きなだけ撃っては「あっちに黄色がー」とかニセ情報を言ったりして赤を混乱状態にしてやろうと外道精神があったわけなんですがw(ΦωΦ)フフフ…
ここまで行けたのも、スナイパーの存在感が相手の注目を集めてくれたことと“アレ”のおかげなんですが、アレについては当日参加していた人は少なからず利用していたんじゃないでしょうか?わかるかなー?
そしてこの日の参加者は何かが違うということなんですが…
あの芸人サンがいたのですよ!!
しかも同じ黄色だったのに気づいたのは午後からだったしw(フルフェイスで顔が分からなかった)
以前はアームズやテレビで取り上げられていたけど、最近はパッタリ聞かなくなって本当にゲームやってたんだと驚いたなぁ
なんだか仕事仲間とかその彼女とかを連れてのお忍びゲームって感じで楽しんでました。
周りの参加者も特にはやし立てるようなこともせず、静かーに見守る感じで、みんな空気読んでるなーとか考たりして(*´∀`)イイネ!
ここで緊急企画「芸人さんの戦闘スタイルがどんなのか観察する」のコーナー!
この企画では芸人サンとその仲間達がどのように戦い、行動するのかを後方からそっと見守るという遊び方です。
さて素顔が撮りたかったけど頼みづらかったので、後姿だけ
装備はチェストリグで身軽な装備でまとめ、次世代M4を使用して実物ホロサイトを装備…ウラヤマシス(*´Д`*)
ポリタンクを相手の陣地まで運ぶゲームだったけど、どうやら回り込んで攻撃する作戦を行う模様。
でもゲーム始まってから結構経ちますけど、まだ自軍フラッグにいるとはどういうことなの…(; ・`ω・´)
どうやら仲間の方も初心者であまり好戦的ではないのと、赤の猛攻で防御に徹しせざるをえない状態になった模様。
そしてどんどん削られていき全滅。
どうやら中・長距離攻撃主体のゲーマーって感じです。でも一人だけならどのような動きをするかは未知数って印象。あくまでこの日はワイワイ楽しむのがメインって感じですから( ^ω^ )ニコニコ
その後もブラックホークダウン戦でスナイパー小屋に立てこもる役を進んで志願したりとサービス精神バッチリです。あのニヒルな顔が見れただけでも収穫があったかな

帰りはステーキガストで夕食をとって帰宅。
次はアミーゴフィールドでゲームです(´∀`)9 ビシッ!
2011年07月06日
20110704 シールズ月曜定例レポ その1
水曜日の次は月曜日で!ということでシールズの平日ゲームを偵察(遊び)にいってきました~
天気が晴れに変わってくれたのは良かったけど、風速が半端ない数字を叩き出していたのに行っちまった(; ・`ω・´)
その当日の最高風速9m/s!
以前、三郷で6m/sの中でゲームをしたことがあって、防風林となるものが無いためゲームはまともに出来ず意欲も減退、おまけに昼食もまともに取れず、おいしく食べようと思っていたラーメンの麺が風で顔にピチピチと当たる最悪の食べ方を経験(汗)
このことから強風もゲームコンディションを左右する要因の一つとして天気予報を見るときは、風速も判断の目安としてます(・д・)ジーッ
んで結論を言っちゃうと何てこと無く、普通にゲームは出来ました
フィールドは森、外周部はネットと工事用の外壁で覆い、これが防風林代わりとなりセーフティーゾーンも比較的、そよ風が吹くような感じで暑さを和らげる役割を担ってました
強風でも遊べるシールズ!これは良いキャッチコピーに使えそうッ\(^o^)/
そして平日のゲームにも関わらずかなりの参加者が集まり、まるで日曜日みたい(笑)女性参加者も多かったし、若い人多いし、今日は何かか違う…

その日は黄色で参加、いかにも初心者で女性連れのヤンキーなグループと突っついてみないと錬度分からないアダルティーなグループという編成って印象だったかな
そしてフィールドの方は



緑が前よりも濃くなった感じで陸自迷彩の本領発揮!しかも当日は結構な人数で陸自迷彩が揃うというまあまあの奇跡が発生。でも敵味方に分かれるw
ゲーム内容はフラッグ戦、クロスファイア戦、ブラックホークダウン戦、ポリタンクを敵のフラッグまで運ぶゲーム等々、1ゲームから周りではフィールドが分かんないって人の声があったりでまったりと進んでいく雰囲気を感じたので、回りこまれないようにスナイパー小屋の方まで行ってみることにするとモルタルの壁近くまですでに敵さんが待ち伏せ状態
足が速いッ…
おそらくその日のヒット第一号を獲得。仕方ないね
その後のゲームは引き分け続きで、赤に押されながらも負け続きになることは無く、上手く均衡がとれたゲームでした。
でもあるゲームの一コマでは周りが初心者集団と戦線を張ることになり、勝手に司令塔&戦闘の指南をするとかなんとも五月蝿い人になってた(;´Д`)
だってそうでもしないと俺がしんじゃうからっ
ゲーム終了間際には4、5人いたのが0人に…我ながら良く持った!
とかグチってたらお昼のカレーターイム(´∀`*)ウフフ

毎回安定したピーマン入りw
この日、同席した30代半ばのパパさんはピーマン嫌いなのに頑張って食べてました。エライッ!!
俺なんかスライスチーズは取らずに添えられた揚げ物の中身が鶏肉とチーズの組み合わせなんじゃないかと疑心暗鬼にw
給食時代から備わったこのスキル。苦手な食材を混ぜて偽装する調理のおばちゃんとの心理戦…あの頃は熱かった(;´д`)ゞ
負けたときは某美食倶楽部のおっちゃんみたいな顔をするとかしないとか
そしてゲームは午後の部へ…引っ張ります(笑)
天気が晴れに変わってくれたのは良かったけど、風速が半端ない数字を叩き出していたのに行っちまった(; ・`ω・´)
その当日の最高風速9m/s!
以前、三郷で6m/sの中でゲームをしたことがあって、防風林となるものが無いためゲームはまともに出来ず意欲も減退、おまけに昼食もまともに取れず、おいしく食べようと思っていたラーメンの麺が風で顔にピチピチと当たる最悪の食べ方を経験(汗)
このことから強風もゲームコンディションを左右する要因の一つとして天気予報を見るときは、風速も判断の目安としてます(・д・)ジーッ
んで結論を言っちゃうと何てこと無く、普通にゲームは出来ました
フィールドは森、外周部はネットと工事用の外壁で覆い、これが防風林代わりとなりセーフティーゾーンも比較的、そよ風が吹くような感じで暑さを和らげる役割を担ってました
強風でも遊べるシールズ!これは良いキャッチコピーに使えそうッ\(^o^)/
そして平日のゲームにも関わらずかなりの参加者が集まり、まるで日曜日みたい(笑)女性参加者も多かったし、若い人多いし、今日は何かか違う…
その日は黄色で参加、いかにも初心者で女性連れのヤンキーなグループと突っついてみないと錬度分からないアダルティーなグループという編成って印象だったかな
そしてフィールドの方は
緑が前よりも濃くなった感じで陸自迷彩の本領発揮!しかも当日は結構な人数で陸自迷彩が揃うというまあまあの奇跡が発生。でも敵味方に分かれるw
ゲーム内容はフラッグ戦、クロスファイア戦、ブラックホークダウン戦、ポリタンクを敵のフラッグまで運ぶゲーム等々、1ゲームから周りではフィールドが分かんないって人の声があったりでまったりと進んでいく雰囲気を感じたので、回りこまれないようにスナイパー小屋の方まで行ってみることにするとモルタルの壁近くまですでに敵さんが待ち伏せ状態
足が速いッ…
おそらくその日のヒット第一号を獲得。仕方ないね
その後のゲームは引き分け続きで、赤に押されながらも負け続きになることは無く、上手く均衡がとれたゲームでした。
でもあるゲームの一コマでは周りが初心者集団と戦線を張ることになり、勝手に司令塔&戦闘の指南をするとかなんとも五月蝿い人になってた(;´Д`)
だってそうでもしないと俺がしんじゃうからっ
ゲーム終了間際には4、5人いたのが0人に…我ながら良く持った!
とかグチってたらお昼のカレーターイム(´∀`*)ウフフ
毎回安定したピーマン入りw
この日、同席した30代半ばのパパさんはピーマン嫌いなのに頑張って食べてました。エライッ!!
俺なんかスライスチーズは取らずに添えられた揚げ物の中身が鶏肉とチーズの組み合わせなんじゃないかと疑心暗鬼にw
給食時代から備わったこのスキル。苦手な食材を混ぜて偽装する調理のおばちゃんとの心理戦…あの頃は熱かった(;´д`)ゞ
負けたときは某美食倶楽部のおっちゃんみたいな顔をするとかしないとか
そしてゲームは午後の部へ…引っ張ります(笑)